背面部/HP Pavilion s5250jpレビュー
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ここでは、s5250jpの背面部について見ていきます。

上部左側には、USB 2.0ポート×6、デジタル音声出力ポート、IEEE1394ポート、Ethernetポートが配置されています。Ethernetポートはギガビット対応なので、自宅にギガビット環境を構築している場合、高速なデータ送信を実行することができます。

その下にはイヤホン、マイク、スピーカーなどの音声入出力端子が配置されています。

その下には、グラフィックカードの端子が配置されています。このグラフィックカードの場合、DVI端子とHDMI端子が配置されています。この2つの端子を利用して、デュアルモニタ環境を構築することも可能です。このHDMI端子を使って、HDMI端子搭載の液晶テレビなどに接続して、大画面で迫力ある映像を楽しむことができます。このグラフィックカードの下は空きスロットになっています。

一番下には、電源コネクタが配置されています。

HPデスクトップPavilion s5250jpレビュー
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